「周り見てみろや」 俺は、琉豪の総長に言った。 「はっ?・・・・っ!?」 おぉやっと気付いたか。 「なっいつの間に…」 そう琉豪の周りには、華龍が囲んでいたのだ。 「んじゃそろそろ始めるか」 「上等じゃねぇか」 キレてるキレてる(^^) 殺気ががムンムンですねぇ 「行け」 「「「「おぉーーー」」」」 俺の合図で喧嘩がいや戦いが始まった。