極上ストロベリーkiss

時間は過ぎるのは早くて時計は7時になるとこだった。




『じゃあそろそろ帰るな』




「うん」




葵は隼人をタクシーが通る近くの道まで送った。




『じゃあな♪』




「うん」




隼人は葵を抱き寄せ再びキスする。




「隼人どんだけキス好きなの 笑?」




『葵が好きだからしたいの♪』




「うん」




照れくさそうに俯く葵。




『じゃあ 行くな 愛しのハニー♪』




「うん 愛しのダーリン♪」




葵は隼人を見送ると家へ帰った。