最強お姫様☆


少し休憩をして、まわりの景色をぼーと見つめていた。





ここはきれいな場所だなぁ


ここあたしのお気に入りの場所にしとこ♪







「うし!
 もう1回探すかぁ!」





気合を入れてもう1度探そうとすると、
















「-おい。」







後ろから低くて怒っていそうな声が聞こえてきた。