最強お姫様☆





おやじについていくと朝見た景色のところにたどり着いた。





つくと同時にあたしは必死で探し始めた。






「先生ありがとうございました。
 あたしは今から大事な作業に入るので
 もう校舎に戻ってもらって結構です。
 ありがとうございました。」







探しながらお礼を言うと、 おやじはなにやってるんだこいつ、という目で私を見て







「そ、そうか。
 じゃあまた明日な。」
 
そういってもと来た道へもどっていった。






その後もあたしは必死に探した。







-気がつくとプリントが終わった時間からもう3時間もたっていた。






まだお昼も食べていないのでお腹も減ったし、
みつからないし、もう最悪だよぉ~(泣