でも、


嫉妬してたことも素直にいえなくて




ただ…


拗ねてるだけのあたしだった。




そんなあたしでも


あなたは、そっと抱きしめてくれて




「嫉妬してくれるのは嬉しいけど、」



「拗ねられるのは困るな」