それから時間を忘れて たくさん話した。 時計をみると 8時を過ぎでいたので 帰ることにした。 「亜美ーそろそろ帰るね。 帰ったらメールするから♪」 「わかったぁ〜 途中まで送るよ☆」 そんな感じで 亜美の家を出た。