ピコーン もしやこれって… 「はい!だ、大丈夫です!」 一気に明るさを取り戻した声で目線を上に上げると 『良かった…気をつけるんだよ』 …少女マンガでありがち展開キター!! 今までのどんよりしていた気持ちが嘘のように晴れ渡った