今日は朝散歩に行けなかったから学校が終わって家に帰ってから散歩に行く。 家に帰ってカバンをリビングに置いて,机の上にあった飴を食べた。 ピノがシッポを振りながら私を見上げてる。 「ピノ。散歩いきたいんだね。」 私はピノの頭を撫でた。 私はピノにリードをつけた。 そして制服のまま私はピノを連れて散歩に出掛けた。