私は急いで恭ちゃんの部屋に行った 春「恭ちゃん!眼鏡返して〜」 恭「春樹。早かったねー。どうだった?桔梗の反応」 私はあえて恭ちゃんには何も言わなかった 春「それどころじゃないんだよー!早く眼鏡〜」 恭「はいはい…てかなんでそんなに急いでんの?」 春「荷造りしなきゃダメなのーっ!」 恭「荷造り?」 私は恭ちゃんに生徒会専用の寮のことを伝えた 恭「マジ?!よかったじゃん!これで結構遅くまで桔梗と話できるじゃん!」