祐「ん〜…ま、大丈夫。何かあったら僕に言いなよ」 春「え…??」 (あれ、理解してない) 祐「だから、僕が君を守るから大丈夫」 すると彼女は顔を真っ赤に染めて俯いた (なんで照れてんの?) ↑スペシャルに鈍感(天然)です 祐「あ、そうだ。はい、これ」 僕は彼女に生徒手帳を返した 春「あ…ありがとう」