あたしとイケメン家政婦の一ヶ月!!



それからあたしは、
冷蔵庫の中から麦茶をだしてコップに注いで一口飲んだ。



「はぁーー美味い…」



「何してんの?」



えっ??



そーっと後ろを向くと颯太が立っていた。