そして私ゎキョロキョロしながら席につき、私が窓側の一番後ろの席で、莉亜がその前に座った。
でも座ってからきずいたんだけど、私と莉亜の隣ともう1つの席、3つの机が空席なんだょね。
紗唯サン羅央の総長と幹部3人と同じクラスだって言ってたし、今んところその3人ゎクラスにいないから私達のお隣の空席ゎ‥‥‥
その3人ってことぉぉぉお!?
マジ最悪なんですケド…
まさかの隣かょ↓↓
一応莉亜にも言っとくか
前に居る莉亜の背中をツンツンして、呼んでみた♪
したら、クルッと振り返って
莉「ちょっと!!背中ツンツンしないの((怒
もっと違う呼び方があるでしょうが!!!」
望「ごめんね??キャハッ」
とお茶目に言ってみたけど
莉「可愛いく言ってもダメ!!
‥‥‥ツカなんか用??」
望「あぁ〜‥‥そのことなんだけどさぁ、紗唯サン羅央の奴らと同クラって言ってたぢゃん??
・・・それで、そいつらの席って私達の隣っぽくね」
莉「…………ゲッ
言われてみればそぅぢゃん
最悪〜。とにかく、正体ばれない様に必要以上に関わんなぃどこう??」
望「うん♪そぉだねぇ」
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