「じゃあ、尊敬する人は?」 「ありがちに家族と…taskくん」 「taskのこと尊敬してるんだ。聞いたら喜びそうだな。じゃあライバルは?」 「task」 「ライバルもtaskなんだね。それはどうして?」 「俺の欲しいもの全部持ってるんで。狡い人です」 だからさ。 「いつか追い越したいですね」 絶対。