シーツの中からひょこんと頭を出しているちぃは、白いシーツに見劣りしない綺麗な肌をちらりと覗かせる。 水を飲み干す喉の動きすらたまらないって… …俺は変態か… 灯りを消したままの仄暗い室内に ひとつだけライトの暖かなオレンジ色が輝く。 いっぱい鳴かした後なのに、それでも俺が近付くと顔を赤らめてる。 たまんないんだけど… …また、触れたくなるんだ… .