いつか離れるのが恐くて だけど寄り添って なのに傷つけ合って 時に慰め合って 支え合って それでも変わってしまって 繋いだ手はほどかれる。 こんなことを 自然に繰り返すために あたしは 君に出会ったんじゃない。