心の詩

夕日が沈むと
寂しくて
心がそっと
疼き出す
君の横顔
思い出す
やり切れない
僕の想い
気付かずにいたなら
何故今ふたりは
笑い合えないのだろう
空しい悲しい
僕の心の底