オーニスのお母さんが、あたしに気づいた。
母「オーニスなら自分の部屋よ。」
あたしはオーニスの部屋に行った。
コンコン
「入っていい?」
オ「鈴奈??!いいよ。」
部屋に入ると段ボールが、積み上げられていた。
本当にいなくなるんだなって思った。
「いきなりごめんね。でも話したいことがあって…」
オ「大丈夫だよ。俺も話しあるし、公園でもいこっか。」
オーニスの家の近くにある公園に行った。
母「オーニスなら自分の部屋よ。」
あたしはオーニスの部屋に行った。
コンコン
「入っていい?」
オ「鈴奈??!いいよ。」
部屋に入ると段ボールが、積み上げられていた。
本当にいなくなるんだなって思った。
「いきなりごめんね。でも話したいことがあって…」
オ「大丈夫だよ。俺も話しあるし、公園でもいこっか。」
オーニスの家の近くにある公園に行った。


