さっきの場所に戻ると、慶斗は何かを考えこんでるようであたしに気づいてない 。 「ごめんね。遅くなって。」 慶「いや、大丈夫…それより、magic★blueがどうしたの?」 !!!?!! さっき大きい声で言ったのが聞こえてたんだ… やばい、どうしよ...