恋へ愛へ嘘へ罪へ闇へ

泣いて、



泣いて、



その日から



しばらく



あたしは



どんな事があっても、



笑えなかった。



いつしか、



あたしから



笑顔が



消えた。



あなたのこと、



考えてた以上に



あたし



好きだったんだ。



失ってから、



気づく。



もう遅いのに。