描いた綺麗な画

○○日――――



私は図書館の前で空君を待っていた。



「髪型よし!!服装よし!!
大丈夫だよね…」


そこに、空君が来た。


「ごめん!!遅れた!!」


私服、やっぱりかっこいい…
高校生みたいな感じ!!


でも空君は何着ても似合うか♪


「神崎?」


「あっ!!大丈夫だよ♪」


見とれていた!!
くぅー、やっぱりかっこいいです!!


「ごめんな、じゃあ中行こうか!!」



私たちは中に入った。