「流石です。エース。」
女生徒姿の星野は
エースのその言葉に怪しく表情を変えた。
「本部への侵入。
そんな姿に成らずとも
お前なら用意に出来ただろう。
回りくどい事をしたな。
星野。」
「・・・宣戦布告ですよ。エースさん。
この黒き教団と
古い仕来たりに対しての。」
「目的はなんだ。
・・・お前『神』にでもなるつもりか。」
エースのその問いに星野は不敵に微笑んだ。
そして殺意を全快に開放し、こう叫んだ。
「三種の神器!!!」
次の瞬間、その言葉が合図かの様に
二人のオーラは部屋中を埋め尽くす龍の如く、激しい光りを放ち出した。
女生徒姿の星野は
エースのその言葉に怪しく表情を変えた。
「本部への侵入。
そんな姿に成らずとも
お前なら用意に出来ただろう。
回りくどい事をしたな。
星野。」
「・・・宣戦布告ですよ。エースさん。
この黒き教団と
古い仕来たりに対しての。」
「目的はなんだ。
・・・お前『神』にでもなるつもりか。」
エースのその問いに星野は不敵に微笑んだ。
そして殺意を全快に開放し、こう叫んだ。
「三種の神器!!!」
次の瞬間、その言葉が合図かの様に
二人のオーラは部屋中を埋め尽くす龍の如く、激しい光りを放ち出した。
