――――……。 「んぁ……あ…」 気持ち悪い声で目の前の女は悶えてる。 さっさと終わらすか……。 そう思った瞬間。 「はぁ…ん……、り…んんぁっ!……好きぃ」 その言葉を聞いた瞬間いきなりイライラが体に戻ってきた。 気持ち悪い声で俺の名前呼んでんじゃねーよ。