100と0,01

時間は戻らないとは知っているけど求めてしまうよ。

君の笑顔に君のぬくもり

あの日々が愛おしくて

あの日々だけを覚えていたくて

あの日々だけに僕は存在していたくて

死にたいと願うだけ

それに君と別々のところへ行くにしてもね

君のいない世界はいらないから

必要ないものは捨ててしまえ、

そうあの日々だけでいい

僕はあの日々だけに笑いかけて死んでしまえば


もうなにも苦しまなくていいのかも