無理矢理彼氏!? 狼彼氏!?

それからあたしは自分の部屋で

アイツのことを考えていた。

どうやら・・・

これは~・・・







「“恋”だね★」

「ちょ!!ちょっと!!
そんなまだ・・・
恋ってわけじゃ~・・・」

あたしは、思いきって

真璃に相談したのだ・・・。

少しが勇気が必要だった。

なぜなら・・・