「へぇ~・・・やっぱり顔!?」
「当ったり前★さっき言ったばっかじゃん!」
「ふぅ~ん・・・
じゃあ、あたしは応援するよ!
2人のこと!」
「まっ、ウチみたいな奴と
木之本君がつりあうなんて思ってないけどー
何とかああいうキャーキャー言う女達を
押しのけて、アタックしたいな~
みたいなね!?」
「頑張って!ファイトォp(●`▽´●)q!!!★!」
「うん!ありがとう桃!
逆に桃は好きな人・・・って言うか
気になる人でもいいんだけど、
いないの!?」
「そんな、始まったばっかだよ?
すぐに好きな人、あるいは気になる人なんて
できるわけないじゃん!」
「でも、かっこいい人なら・・・
・・・って
それはウチかっ!!桃は内面重視なんだもんね」
「うん!まぁね!」
「ウチも、桃のこと応援するよ!
好きな人できたら!
だからその時には真っ先に教えてね★」
「うん♥ありがと♥」
「あ!!だけど、あたしが
木之本君狙ってるなんて内緒だからねっ!!
女達にどう目ぇ、つけられるかわかんないし!!」
「分かってる!あたしも
さっきめっちゃ睨まれたし!
麗はそうならないようにね」
「分かってます♥\(^0^)/♥」
「当ったり前★さっき言ったばっかじゃん!」
「ふぅ~ん・・・
じゃあ、あたしは応援するよ!
2人のこと!」
「まっ、ウチみたいな奴と
木之本君がつりあうなんて思ってないけどー
何とかああいうキャーキャー言う女達を
押しのけて、アタックしたいな~
みたいなね!?」
「頑張って!ファイトォp(●`▽´●)q!!!★!」
「うん!ありがとう桃!
逆に桃は好きな人・・・って言うか
気になる人でもいいんだけど、
いないの!?」
「そんな、始まったばっかだよ?
すぐに好きな人、あるいは気になる人なんて
できるわけないじゃん!」
「でも、かっこいい人なら・・・
・・・って
それはウチかっ!!桃は内面重視なんだもんね」
「うん!まぁね!」
「ウチも、桃のこと応援するよ!
好きな人できたら!
だからその時には真っ先に教えてね★」
「うん♥ありがと♥」
「あ!!だけど、あたしが
木之本君狙ってるなんて内緒だからねっ!!
女達にどう目ぇ、つけられるかわかんないし!!」
「分かってる!あたしも
さっきめっちゃ睨まれたし!
麗はそうならないようにね」
「分かってます♥\(^0^)/♥」

