解体●閉鎖病棟

 


生活保護受給者1人につき、市区町村のケースワーカーが1人担当になり身の回りの世話をします。


『あまり熱心でない』ケースワーカーさんが担当になると、患者さんは大変です。


患者さんが生きるか死ぬかの時に


『今忙しいので行けません』


悲しいことに、そんなケースワーカーさんもいますからね。


そんな時、ですか?


『命』より大切なことなんて、ないですよね。


『優先順位』をきちんと考えて、『今やるべきこと』をやっていただくよう、『お願い』することしか、出来ません……。