永花「声が聞こえると言うより、春川さん、本当にタオルが欲しいのですか?」 春川「いえ、別に?」 ※ニコニコする 永花「でしょう?おしゃべりは看護士さんとしてくださいね」 ※ニコニコする 春川「フーッ」 ※溜め息 柴崎「何やっとんじゃこりゃあああぁあ!」 ※廊下の向こうから急いでやって来て、春川さんに詰め寄る 永花「はい柴崎さん、ストップ!!」 柴崎「お前か!お前か!」 ※春川さんに顔を近付け、怒鳴りつける 永花「柴崎さん!!辞めて!」 春川「ぽく……です」 ※怯える ・