100%パワー

「陽菜、ご飯だって。」




佐伯涼の声が聞こえた。




私が部屋から出ると功君もいた。





「陽菜かわい~♪



ってか誘ってる??」



「どこに?早くご飯食べよ♪」




私達はリビングに行った。



「おいし~~~~~~~」