100%パワー

「俺の部屋来る?」


「うん。」





「功君部屋キレイだねぇ。」




「そう?いつ女が来てもいいように♪」




たらしだね……




「陽菜、俺と初体験する??」




「なにを??」



「だからぁ。セックス」



功君は私の耳元で囁いた。