100%パワー

「んなことしねぇっつの。」


「えっ?」



「声に出てんだけど。」




恥ずかし!!!!





するとすごくおっきい黒の車が2台来た。





「涼様、お待たせしました。」



「おう。」


車の中から人がいっぱい出てきた。



「お前の部屋どこ?」