それから私達は皆のいる所に戻った
ミキは笑ってた
ちょっと安心
「ようやく帰ってきたね〜」
ユリが声をかけてきた
『ごめん』
「それよりさぁ、これからどうする?」
「悪い。オレら帰るわ」
ユリの問いにレイが答えた
「オレらってナオちゃんも?」
ケンジが聞いた
『えっ?あっ、うん』
私もって事だよね
「え〜。オレもう少しナオと話したい」
「ケンジ、何でナオ限定なのよ」
ケンジの言葉にユリが返した
「だってオレナオの事好きだもん」
おい!!!!!!
皆の前で何言ってんのよ
ミキは笑ってた
ちょっと安心
「ようやく帰ってきたね〜」
ユリが声をかけてきた
『ごめん』
「それよりさぁ、これからどうする?」
「悪い。オレら帰るわ」
ユリの問いにレイが答えた
「オレらってナオちゃんも?」
ケンジが聞いた
『えっ?あっ、うん』
私もって事だよね
「え〜。オレもう少しナオと話したい」
「ケンジ、何でナオ限定なのよ」
ケンジの言葉にユリが返した
「だってオレナオの事好きだもん」
おい!!!!!!
皆の前で何言ってんのよ

