「こんにちは」 「裕也君と空ちゃんが言ってた通り大きい家だね」 私は「は~い いらっしゃい、上がって」 「お邪魔しま~す」 「こっちがミルクこっちが雄大、ゆー君」 「可愛いよく眠ってるね」 「もうすぐ起きる頃だよミルクは人なつっこいんだよ人が食べる物少しあげたら食べるんだよ。 あっ お母さんと一緒に作ったサンドイッチ食べて」 「ありがとう美味しいね」