Sは嫌い?


「ねぇ……りゅうか〜」




なんだか悪戯っ子のような表示をして私を呼ぶ。





「私……もぅ 帰る」





鞄を持ってドアの方に急ぐ私をケイト君はベットに突き倒した。
力が強い……抵抗できない。






「だぁ〜め
ほら 服脱ぎなよ」




私のワンピースを腕までめくり上げると手首のところできつく縛った。




「いたぁい!」




「カワイイ」



ケイトのアソコはもうビンビンだった。

私ははじめてケイトを恐いと思った。

ブラのフックを外し、胸を強く揉む、吸われながら噛まれると声がとまらない。



「んっ……あっん!」





ケイトは枕元から何やら棒みたいな物を取り出した。

すると機械の音みたいな
ぶーっと鳴っている。
それを私のアソコにいっきに入れてきた。

痛くて私は声をあげた。




「んぁぁあ!!!?
いたぁい!!!やだ!」





それは 私のお腹の中でぶるぶると震えていた。
出し入れしているうちに痛いと言うより快感に変わっていた。





「あっん…ぅ……」





「まだ 痛いかなぁ?」



私は顔を横に振った。