ドーソン 『さて、到着だ。ユート、あれを…』 ユート 『はい、ボムですね? 使い方はわかりますよね?』 ドーソン 『私を馬鹿にしないで下さい。10年も先輩なんですから! それに、使う必要もないかもしれないですし…』 ユート 『そうですね(笑) ユニットが簡単な代物ならいいんですけど。』 ドーソン 『ああ、確認出来てはいないが、そう面倒な事はないでしょう。』