ドーソン 『まあ、おかしな事があればボスも言ってくれるだろう。 ここを掃除したら報告してみよう。』 ユート 『はい、そうですね。じゃ、行きましょうか!』 ドーソン 『よーし、お手並み拝見ってところだな!ここに来る前から、ユートはマイキーのイチ押しだったんだ。』 ユート 『ははっ…そりゃどうも…何か緊張するなぁ…入りますよ、ドーソンさん。』 ドーソン 『よし、こっちはOKだっ!隔壁を開けてくれっ!』