ユート 『ボス、ユートです』 あれ? ユート 『ドーソン?ボスは?』 ドーソン 『ユート?ボスは今5-Fに降りていると思うんですが… どうかしましたか?』 ユート 『マイキーと…マッコイさんが……』 ドーソン 『あっ、二人は大丈夫ですか?何してたんですか?心配してたんですよ!』 ユート 『ごめんなさい…………二人共……たぶん、死亡しましたっ!…うっ…くっ……』 ドーソン 『えっ!?……ユート、今どこです?広くて落ち着けるところまで出てください! ゆっくり話をしましょう…』