怜「BLACKROSEへ行く前にさ… さっき絡まれてた子を家まで届けたいんだけど……」 やっぱダメかなぁ?;; 流尹「そいつどこ?」 怜「えっ!??良いの??」 流尹「ん。で、どこ?」 怜「あぁえっと……そこに公園があるよね??その向かいのアパートに留めて??連れてくるから。」 流尹「ん。」 そう言うとアパートの前に車をとめてくれた。 怜「ありがとッッ♪すぐに連れてくるねっ♪♪」 ゥチはすぐに一馬君に隠れててもらってる場所へ走った。