しばらくして…… ノソノソと歩いて来る銀髪が見えた。 怜「あっ流尹!!久しぶりだねッ??」 流尹「ん。」 ……;。 怜「今日もお願いしても良い??」 流尹「あぁ。」 ………;。 怜「……。」 流尹「……。」 ……; 相変わらず口数少なッ!?? 話し続かないじゃんッ;; 流尹「なぁ。」 Σうわっ ビックリしたわっいきなり話さんといてよ〜;; てか 流尹が話しかけるなんて珍しい事もあるもんなんだね? 流尹「何で?」 ………? 何でっていきなり聞かれても…… 怜「何が??;」