あの人達って……
確か怜さんのファンクラブの
何て名前だったっけ……?
まぁいいや
とにかく怜さんのファンクラブの人達だ。
って……あれ?
怜さんは???
茜「順番まわってきたみたいだから行くわよ。」
えっ、ちょ
香織「まって!まってよ!!怜さんどこに行っちゃったのか知らないー??」
茜「気付いてなかったの?さっき理事長が何処かに連れてったわよ。」
えぇー!!!!
そんな…
気付かなかった………
−−……
茜「ところで…いつまでその場から動かないつもり?」
香織「だって怜さんが〜………」
茜「はぁ……そぅ……そのつもりなら一人でお札取ってきなさいよ?私は先に行かせてもらうわ。」
うっ!!!
ひとり………
香織「うわぁあー!!!待ってぇ−−−!一人は無理ー!!!!」
茜「………。」
-香織Side-End-
確か怜さんのファンクラブの
何て名前だったっけ……?
まぁいいや
とにかく怜さんのファンクラブの人達だ。
って……あれ?
怜さんは???
茜「順番まわってきたみたいだから行くわよ。」
えっ、ちょ
香織「まって!まってよ!!怜さんどこに行っちゃったのか知らないー??」
茜「気付いてなかったの?さっき理事長が何処かに連れてったわよ。」
えぇー!!!!
そんな…
気付かなかった………
−−……
茜「ところで…いつまでその場から動かないつもり?」
香織「だって怜さんが〜………」
茜「はぁ……そぅ……そのつもりなら一人でお札取ってきなさいよ?私は先に行かせてもらうわ。」
うっ!!!
ひとり………
香織「うわぁあー!!!待ってぇ−−−!一人は無理ー!!!!」
茜「………。」
-香織Side-End-


