「どうして…?あたし篤の事好きなのよ!?知ってるくせに!!」 そして一言。 「…俺不細工嫌いだから…消えろ…」 そして自分の席に座った。 そこまで言われちゃぁ誰だって傷つくよ…現にこの子泣いてるじゃん…