『姫芽ッ どしたぁ??』 「あっ!彩…ごめんねっ 邪魔しちゃって…」 『あぁ いいよいいよッ 姫芽はそんなコト気にしなくて!!!』 そう言って笑ってくれる 彩はほんとに優しい 『ぢゃあね、今日は・・・ありがと』 『うんッ♪ 彩ばいばぁい 姫芽ちゃんもばいばいッ』 と言って 漣くんは部屋にはいって行った