そう思うと少し切ない だけど 目の前に眠る先生を見て 空気を吸うように 自然と好きだと感じたこと 胸の奥に込み上げる温かいのは 愛おしさだった ごめんね、先生 やっぱりダメみたい 迷惑でも叶わなくても 好きって想いは死んでくれない