俺は悩んだ… 「ちょっと考える時間が欲しい。リナって奴の連絡先教えろ。直接話がしたい。」 「その方が早いねぇ〜ならはい、連絡先。」 ミユキは連絡先を教えるとさっさと戻って行った もし俺が断れば、アズが傷つく事になるだろう… それにアイツらがアズに何するかわからない やっぱりあれしか方法はない