恋しませんっ!

「うん…今までありがとう…」

カレーちゃんは浩介くんに手を振りドアから外にでる

「うぁぁぁん」

「カレーちゃん…」

「本当はヤダよ…でも浩たんはお母さんに従うからこんなデブじゃ…うぁぁぁん」