シオは、顔を真っ赤にして。 「はい!もう理性切れました〜残念でした〜」 私の服を次々脱がせて、押し倒した。 「え?ちょ、ちょ…」 そんな私の唇を、シオの唇が塞ぐ。 「今日は、優しくしてあげる」 シオは、自分が着ていた服を脱いで畳に広げ、私をその上に寝かせた。