♂龍生♂ 「持ってきたよ〜」 理紗は小走りでこっちにむかって来る。 おいおいおいおい。 大丈夫か? まさかこいつも作者みたいに何もない所でこけんじゃねーだろーな。 (↑余計なお世話じゃぁ!!) 「あっ!」 理紗は予想通り何もない所でこけた。 手に持っていた皿はオレの方にむかって投げられた。 「えっ?ちょっと」 急にそんなん受け止めろ的な事やられても・・・ と、思っていても時間は進み皿はオレの方へ飛んで来る。 ひょいひょいひょい オレは素早く皿を受け止める。 皿は全て無事だが・・・ .