本作は最初恋愛物の実験作としてクリスマスをネタにして考えたシロモノだったのですが、つい軽くオチをつけてしまったのでココへ組み込みました。 恋愛物のショートショートのはずだったんですけどね~。 まあ野路喜にはこれが精一杯でした。