「泰江ちゃーん、ただいま♪」 『はい!遅かったな?もう食べてるよ!』 「だって留美おきてくれへんもん!」 と私は笑って泰江ちゃんに言った! そうすると・・・ 『だって眠いんやもん!!』 「はいはーい!ごはん食べよ?」 『うん・・・』 私は留美を席まで連れて行って自分の席にもどって やっとの給食・・・ 「いたらきまーす♪」