「れれれ憐也?鍵…」 「だって南と2人っきりになりたいし?」 ちょっと… そんな目でみないでよ… 顔赤くなる… 「南…会いたかったよ…」 「仕事でしょ?仕方ないじゃん…」 「南は会いたくなかった?」 「すごく会いたかった…」 それからは濃厚なキス… 久しぶりだから身体がやばい… 「あん…憐っ…好きっ」 「知ってる。」 密室の図書室で朝っぱらからしちゃいました!!!