―――――――――― ―――――― 「ん…」 あ…やべっ… 南が抱きついてきやがった… まだ明け方の4時だってゆうのに… 欲情するだろ… というかした・・・ 「南、起きろ。」 一番感じるとこを触れてやった。 「やぁ…朝から…」 「お前のせいだ、コラ。」 朝からハードワークをこなしました!